Archive of ‘【女性ライター】パクチー’ category

テレビ通販で話題の「底丸パンPlus」実際に購入して使ってみたら本当に優秀でした!

たまたま見た通販番組で「底丸パンPlus」が紹介されていて、ちょうど中華鍋のように使えるフライパンを探していた私は「ついに理想形を見つけたかも!?」と興奮して、ついつい購入してしまいました。実際に使ってみましたので、その実力をレビューしたいと思います。

「底丸パンPlus」は「中華鍋・フライパン・雪平鍋・天ぷら鍋・親子鍋」がこれ1つでOKという優れもので、最大の特徴は特許を取得した厚底とすり鉢状の構造です。

・厚底部分が熱を蓄え鍋全体で高温状態をキープ、底だけでなく側面も使って短時間で調理できます。
・鍋の内側がすり鉢状なので、鍋を振れない力の弱い人でも食材をぐるぐる回すだけで調理できます。
・蓄熱効果で具材に一気に火が通るので、シャキシャキの野菜炒めやパラパラのチャーハンができます。
・食材が中心に集まるので、少ない調味料や油で調理が可能です。
・油の温度が下がりにくいので揚げ物もカラっと仕上がります。
・底が丸いので親子丼やカツ丼、お好み焼や目玉焼きなど丸く綺麗に仕上がります。
・深さがあるため「煮物」「焼き物」「炒め物」「揚げ物」「汁物」「茹で物」の6役こなせます。
・内側にはフッ素樹脂加工されていて、こびりつきにくくお手入れもラクラクです。
・ガスコンロ、IHコンロ、両方使えます。底が平らなので調理台の上でも安定します。

一番気に入ったポイントは底だけではなくて側面も使って調理できるという点です。我が家はIHコンロなので、接地面しか熱が入らないという特性上、底面積が小さい中華鍋は本来の用途を果たせないだろうと諦めていましたが「底丸パンPlus」で解決することが出来ました。(ガス火専用の底丸パンもあるようですので、購入する場合には注意が必要です。)

私は【底丸パンPlus ガラス蓋付セット】という商品を、日テレポシュレ楽天市場店税込4,990円(送料無料)で購入しました。
梱包画像梱包画像中注文してから数日後、しっかり梱包されて届きました。外箱ダンボールの中に「底丸パンPlus」と書かれた専用箱が入っていました。

梱包中身画像本体画像箱の中身は「底丸パンPlus」本体と、専用ガラス蓋説明書の3点でした。ガラス蓋はこのように立てて置くことができます。

説明書画像レシピ画像説明書の裏はレシピブックになっていて、「底丸パンPlus」を便利に使うための教科書のようになっています。シンプルでわかりやすい仕様になっています。

蓋画像ガラス蓋の持ち手部分が箸置きになっているので、調理中に菜箸などを置いておくことができます。私は気に入っているシリコン製の蓋があるのでガラス蓋を使う予定はないのですが、使う場面によっては便利だと思います。

比較画像手持ちの同じ内径(24cm)のフライパンと比較してみました。「底丸パンPlus」はシルバーのような色味です。通常のフライパンと比較すると角がなくまん丸なのがわかります。

ちゃんぽん画像手始めにちゃんぽんを作ってみました。具材を炒めるところからスープ作り、麺を茹でるのも「底丸パンPlus」1つでラクラク調理できました。具材をくるくる鍋肌に沿って回すだけで本当に野菜がしゃっきり仕上がりました。

スンドゥブ画像続いてはスンドゥブ。スープ系はいままで重いストウブなどの鍋で作っていたのすが、煮込みをあまり必要としないような「豚汁」「ミネストローネ」などは「底丸パンPlus」の方がお手軽に美味しく出来ると思います。

我が家では「底丸パンPlus」が届いて以来、ほぼ毎日使っています。何といってもストウブや天ぷら鍋より軽くてお手入れもラクラクなので気軽に手に取れるのがいいと思います。炒め物もこびりつくこともなく美味しく出来ますし、揚げ物も少ない油で綺麗に揚がります。あえて欠点を挙げるとすると、容量がさほど大きくないので2~3人家族くらいまでなら問題ないと思うのですが4人家族以上だと物足りなく感じるかもしれません。あとはガラス蓋がセットになっている商品しか見当たらなかったので、蓋が不要な人のために本体のみの販売で価格を抑えたバージョンがあるともっと買いやすくなるんじゃないかと思いました。

毎日ついつい使いたくなる「底丸パンPlus」は本当に優秀で、私のようにIHコンロで使える中華鍋を探している方、ワンパン調理が好きな方、調理道具を減らしたいミニマリスト的な方、チャーハンがうまく作れない方、などなどいろいろな方におすすめ出来る一品でした。


快適なレインウェアを探し求めて…「JAGUY(ヤガイ) プリント レインポンチョ」を購入してみました!

憂鬱な雨の日を少しでも快適に過ごしたくてレインウェアを新調しました。過去の失敗も踏まえて何よりも機能性を重視して選んだので、その理由を紹介出来たらと思います。

私がレインウェアに求める条件は、まず第一に「透湿度」がきっちり表記されている商品であること。「耐水圧」については大抵のレインウェアが高機能を謳っているのですが、「透湿度」は表記が曖昧か、もしくは無しの場合が多いようです。今までは「透湿度」を気にせず購入してしまっていたので、夏も冬も蒸し蒸し状態になってしまい雨は防げても汗でビッショリになってしまい大変不快でした。

第二にポンチョ型であること。自転車での使用がメインになるので、リュックやショルダーの上から被れるタイプ、さらに前開きだと着脱が楽ちんそうだと思いました。コートタイプは見た目がスッキリしていてオシャレですが、リュックなどを覆うことが出来ず自転車での使用には不向きだと感じました。上下セットアップになっているものは一番防水性は高いのですが、着脱がとにかく面倒なのと見た目が本気すぎて誰かに見られるのがちょっと恥ずかしいという難点もあります。

第三は価格が良心的であること。私の場合は年に数回着るか着ないか程度の使用頻度なので、上を見てもキリがないし予算5000円程度でそれなりの機能が備わっていることが理想でした。

これらの条件から吟味に吟味を重ねて見つけたのが、今回購入した「JAGUY(ヤガイ) プリント レインポンチョ」です。耐水圧:18000m/m・透湿度:5000g/m2/24hrsという高性能で、前開きのポンチョ型、お値段もお手頃なところが決め手となりました。「JAGUY(ヤガイ)」というブランドを知らなかったのですが“自然を楽しもう!をモットーとして2020年に誕生した日本のアウトドアブランド”とのことです。

私は楽天市場パサージュショップで見つけて税込4,950円(送料無料)で購入しました。JAGUY(ヤガイ) のレインポンチョは無地4色(ネイビー、オリーブ、ベージュ、マスタード)プリントタイプ3色(ネイビーP、カーキP、グリーンカモ)あり、サイズは2展開(M-L:165-180cm、S-M:150-165cm)あります。色は迷いましたが、雨の日くらい楽しい気分になれそうなものを選ぼうとプリントタイプのカーキPにしました。サイズは冬に着膨れた時ことこも考えて大は小を兼ねるだろうとM-Lを選びました。

梱包画像袋状の梱包だとゴミが少なくて助かります。

梱包中身画像折りたたまれた状態で綺麗にビニールに包まれた状態でした。

袖画像1ポンチョだけど袖があるタイプです。てるてる坊主状態のポンチョより動きやすいので自転車での使用には最適だと思います。

袖画像2袖部分にベルクロが付いているので、サイズが大きくてもここで調整可能です。

フード画像フードのツバ部分にワイヤー状のものが入っていて型崩れすることなく、首元のドローコードをしっかり締めれば風でめくれてしまうようなことはなさそうです。私はこの下に防水仕様のキャップを被る予定です。某アウトドアショップのスタッフさんが見た目的にも機能的にも(レインウェア)+防水キャップが一番とおっしゃっていたのでその真似っこです。ツバの大きいバイザータイプは顔濡れ防止効果は高いんですけど、持ち歩きにかさ張るしちょっと恥ずかしいんですよね。

ファスナー画像さすが日本生まれのブランドだけあってファスナーはYKKでした。ダブルファスナーじゃないのがちょっと惜しいかな、と思いました。

防水画像試しに霧吹きで水を吹きかけてみましたが、コロコロと気持ちいいくらい撥水してくれました。

収納袋画像1収納袋画像2使わない時にコンパクトに収納できる収納袋がついています。底面がポンチョと同じ色柄になっていて可愛いです。大きさは500mlのペットボトルと比較しています。

着画像実際に着てみた画像です。身長154cmですが、ほぼ足元まで全身すっぽりと被れる感じでした。これなら下半身もあまり濡れずに済みそうです。

全体画像「JAGUY(ヤガイ) プリント レインポンチョ」はデイリー使いにも、アウトドアにも男女問わず使いやすい形だと思います。プリントも派手すぎず可愛いです♪普段無地ばかり選んでしまうので今回かなり冒険しましたが、結果正解でした。人と被りたくない方や、自転車雨対策ジブシーの方へおすすめしたい一品です。


おしゃれキッチンの定番アイテム「epicurean エピキュリアン カッティングボード」

海外の料理動画や有名な料理家さんのキッチンでよく見かける「epicurean エピキュリアン カッティングボード」、愛用されるには理由があるんだろうとずっと気になっていました。自宅のキッチン備付のまな板がくたびれてきたので買い替えたのですが、これを機にカッティングボードも新調したいと思い以前から気になっていた「epicurean エピキュリアン カッティングボード」を購入してみました。

「epicurean エピキュリアン カッティングボード」にはS・M・Lの3サイズがあり、ナチュラル・ブラックの2色展開です。今回はSサイズとMサイズが2枚セットになったギフトセットを楽天市場雑貨ショップドットコムにて税込5,500円(送料無料)で購入しました。色は迷いましたが、新調したまな板がブラックだったので統一しようと思いブラックを選びました。

梱包画像外観梱包画像中身きちんと丁寧に梱包されて届きました。

商品外箱ギフトセットはこのようなボックスに入っています。エピキュリアンらしい無駄のない可愛らしいデザインです。

ギフトボックス開封画像ギフトボックスを開けるとこのような感じになっています。試しに指で叩くとコンコンと心地よい音がしました。

商品画像ボックスから出す時にその軽さにビックリしました!Sサイズが約217g、Mサイズが約470gです。少し汚れのようなものが付着していましたが、ブラックは目立ちやすいので仕方ないかと思います。洗ったらちゃんと綺麗になりました。

裏面画像裏面には日本語のシールが貼ってありました。綺麗に剥がれる素材のシールなので安心です。ちなみにエピキュリアンの製品は全てアメリカ製です。

Sサイズ画像Mサイズ画像サイズの大きさ比較のため、キウイフルーツをカットしてみました。左がSサイズ、右がMサイズです。まな板にように使用するにはMサイズくらいあるといいですね。私はサブとして使用するので「ちょっと薬味切り忘れた~!」なんて時にSサイズの活躍が期待出来ると思いました。

そもそも、まな板カッティングボードって何か違うのかよく知らないまま「なんとなく」で使い分けていましたが、ちょっと調べてみたら使用される素材の硬さの違いということがわかりました。まな板は包丁に優しい柔らかい素材、カッティングボードはブレッドナイフなどのギザギザの刃にも負けない硬い素材ということらしいです。なので「epicurean エピキュリアン カッティングボード」は硬くコンコンと音がする素材です。メインのまな板として使用したい場合には、日本のまな板の感覚だと「包丁に優しくない」と感じるかもしれません。

おつまみ画像カッティングボードの真実を知ったところで、さっそく大好物のチーズをSサイズに盛り付けてみました。カットするだけではなくそのままサービングボードとしても使えるので一石二鳥です。
りんご画像朝食のリンゴもカットしてそのままテーブルへ。(リンゴは輪切りにすると食感もよく栄養も逃さず食べやすいことを最近知りました!)

肝心のお手入れですが「epicurean エピキュリアン カッティングボード」は天然の木材の繊維を合成した耐久性の高い素材で、表面が非多孔性になっているため、さっと洗えば汚れがすっと落ちてくれます。また水切れがいいので洗ってもすぐに乾きました。水分や細菌の侵入を防ぐため清潔に保てる上に丈夫となればプロが愛用するのも納得です。食洗機対応なのも嬉しいですし、薄いので食洗機のスペースを圧迫しません。

裏表の用途を分けて使う場合でも「epicurean」の刻印が片面だけにあるためわかりやすくなっています。穴の左右でも区別できるかと思います。

収納画像軽いのでフックに引っ掛けることも可能です。見せる収納が出来るおしゃれなアイテムなのでどこを定位置にするか悩ましいです。

料理のプロが使っている「epicurean エピキュリアン カッティングボード」は長年の切り傷が味になっていて「かっこいー!」と思って見ていました。今度は私もかっこいいカッティングボードを育てていきたいと思います。


シンプルで頑丈で高性能『STANLEY スタンレー クラシック真空フードジャー 0.41L』を購入しました♪

長年愛用していたフードジャーが先日とうとう壊れてしまったため新しいものを探していたのですが、一番重視した点は「お手入れのしやすさ」です。いろいろなメーカーのものがある中で、私がビビっときたのは『STANLEY スタンレー クラシック真空フードジャー 0.41L』でした。今回は実際に購入してみてどうだったかをご紹介出来たらと思います。

まずスタンレーについてですが、1913年にアメリカで生まれた真空断熱ステンレスボトルのパイオニアブランドです。頑丈で優れた耐久性、そして製品に対する抜群の信頼感から「スタンレーの商品は孫の代まで使える」といわれているそうです。機能性だけでなく無骨でスタイリッシュなルックスも人気の理由かと思います。今回はスタンレーの礎ともいえるクラシックシリーズから、少し大きめの0.41Lのフードジャーを【YONECK Store】楽天市場店にて税込4,950円(送料無料)で購入しました。

梱包画像1梱包画像2綺麗にきっちりと梱包された状態で届きました。

外箱画像1外箱画像2外箱はスタンレーらしいデザインになっていて、カパっと上に開くようになっています。

外観画像戦艦のようなボディに、昔ながらのハンマートーングリーンがたまりません。クラシックシリーズはグリーンとブラックの二色展開です。

説明書画像ボトルの中には取扱説明書が入っていました。

裏面画像1裏面画像2今回、唯一気になった点がこの裏面のシールです。綺麗に剥がれないタイプで無理に剥がすと跡が残るため無水エタノールを使って剥がしました。海外製品あるあるですよね。

スプーン画像使い勝手のいいフォークスプーンが付属されています。

蓋画像蓋はパッキンが付いてるだけのシンプルな構造で、お手入れのしやすさはもちろんのこと、中に断熱材が入っていて保温・保冷効果も抜群です。パッキンだけ購入することも可能なので、劣化してしまっても安心です。(ちなみにスタンレーの正規品には生涯保証というものがついていて正しく使用していて保温保冷効果に不具合が出た場合には同一商品と交換していただけるそうです)

蓋の構造がどれだけシンプルか、今まで使用していたものと比較してみました。スタンレー蓋画像サーモス蓋画像左がスタンレー、右がサーモスです。見るからにパーツの少ないスタンレーは、組み立ての手間がほとんどありません。家事の効率がアップして、日々のプチストレスから解放されました。

開口部が広いので、本体のお手入れもしやすいです。食洗機も使用可能です。開口部画像フードジャーは暖かいものを入れるイメージが強いですが、冷たいものを入れるのもオススメです。冷蔵庫で蓋をしない状態で本体を冷やしておくと保冷効果がアップするそうですよ。今回は冷や汁を作ってみました。仕様だと「保温効力:60度以上(7時間)、10度以下(7時間)」となっています。

スタンレーは2019年にロゴの変更があったのですが今回購入したものは新ロゴになります。旧ロゴは文字だけでしたが、新ロゴはベアがデザインされています。力強さと勇気の象徴である熊のデザインには「これからも常に力強く、勇気あるブランドとしてさらに進化していきたい。」という想いが込められているそうです。たまたま持っていた旧ロゴの水筒と比較してみました。ロゴ画像旧ロゴはシール?のような形状で、古くなると剥がれてくる感じがあったので個人的には新ロゴの方が好みです。どちらもカッコイイですけどね!

『STANLEY スタンレー クラシック真空フードジャー 0.41L』はフードジャー、スープジャーは便利だけどお手入れが面倒と感じている方に自信をもってオススメしたい一品です。

キッチン収納見直しを機に「ベルメゾン すっきり収納できるステンレスボウル&ザル6点セット」を購入しました♪

コロナ自粛で家にいる時間が増えたため少しずつ家の中の収納を見直しているのですが、ベルメゾンさんで気持ちよく収納出来そうな「すっきり収納できるステンレスボウル&ザル6点セット」を発見したので購入してみました!
全景画像

私はベルメゾン楽天市場店で税込5,480円(送料無料)で購入しました。ポイント還元があるため楽天ポイントを貯めている方は楽天市場店がオススメです。

購入後数日で届きました。
梱包画像1梱包画像2しっかりとしたダンボールできっちり梱包されていました。
梱包画像3梱包画像4開封すると入れ子状になったボウル&ザルが出てきました。テンションが上がります!

開封画像包装を剥がした状態です。美しいヘアライン仕上げの18-8ステンレスで、ツヤ消しになっているため傷が目立ちにくくなっています。ボウル&ザルを6点重ねてもこれだけの省スペースで収まるのは嬉しい限り。

目盛り大目盛り中目盛り小ボウルにはそれぞれ目盛りがついていて、上から「大」「中」「小」になります。時短したい時にボウルで直接計量出来るのはありがたいですよね。特に「小」1CUP、2CUP、3CUPと目盛りがついているので計量カップ代わりにもなりそうです。

底画像ざるは目詰まりしにくいパンチングタイプで、全て脚付きになっています。底が直接シンクにつかない構造なので衛生的に使えます。また、ボウルと重ねた時にもうまく隙間が出来るため水がよく切れる感じがします。

重ね画像広めのフチがついていて持ちやすくピッタリ合わさるので、振って水切りする時に食材が飛び出してしまったりする心配がありません。

入れ子画像6点セット全て重ねた状態ですが、ピタっと収まりつつも指が入る隙間があるため取り出しやすいようになっています。

流水画像1流水画像2個人的にココが激推しポイントなのですが、かけ流し状態でも中の食材があふれにくい構造になっているんです。野菜や麺類など、調理中にかけ流しする機会ってけっこう多くて油断すると中身があふれて慌てることがあったのですが、「すっきり収納できるステンレスボウル&ザル6点セット」は水が隙間からうまく逃げるような構造になっていてその心配がありません。もちろん水の勢いや食材の種類であふれる可能性がゼロなわけではないのですが、確実に今まで使っていたものよりあふれにくいように感じます。

調理画像ボウル中は食材をこねたりする時にも使いやすいです。ステンレスだと肉の脂も落ちやすく、食洗機にも入れられるので便利です。

調味画像ボウル小はタレを作ったり、卵を溶いたりするのにも便利なサイズ感です。

大サイズはかなり大きいので、お菓子作りやサラダを和えたりするのに便利なサイズ感です。大は小を兼ねるのであると安心感がありますが、我が家は夫婦二人家族なので出番は少なめです。先日冷凍うどんを4玉茹でたのですが、中サイズでも十分でした。

今回「すっきり収納できるステンレスボウル&ザル6点セット」を購入したことで、収納スペースが増えたことは勿論なのですが、調理がとてもスムーズになりました。家事が得意な方ではないので、道具に助けてもらえるのは本当にありがたいです。

便利で実用的、かつ省スペースなものなので、新婚さんや新社会人さんなど新生活を始められる方への贈り物としてもオススメですよ♪


ワンマイルにもアウトドアにも使える!軽くて丈夫な「THE NORTH FACE/ユーティリティートート」を購入しました。

年齢とともに重いものを持つのが辛くなってきた今日この頃、少しずつ身に着けるものの軽量化を実行中です。今回はこれひとつでメインにもサブにもエコバッグにもなりそうな「THE NORTH FACE/ユーティリティートート」を購入してみました。
トートバッグ全体画像

「THE NORTH FACE/ユーティリティートート」は現在6色(ガーデングリーン、ブラック、ソーダライトブルー、TNFレッド、ホワイト、ジンクグレー)展開していますが、私はロゴの主張が少なさそうなジンクグレーにしました。予想通り落ち着いた色味で、あまり「THE NORTH FACE!!」と主張する感じもなく、大人でも違和感なく持てそうです。アルペン楽天市場店で税込5,500円で購入しました。送料無料でポイント還元もあるため、公式オンラインストアよりお得に購入出来ました。

注文後数日で届きました。
梱包箱画像ダンボール箱は大きく感じましたが、受け取った時にその軽さにビックリしました。

開封すると、畳まれることなく綺麗に箱に収まっていました。畳み跡がつかない気遣いがありがたいです。

素材はオーガニックコットン100%で、外側に3つの大きなポケットと内側に1つ大小の仕切りがあるポケットが付いています。
外ポケット画像向かって右側のポケットに500mlのペットボトル、左側のポケットに折り畳み傘を収納してみましたが、画像の通りスッポリ入る深さがあります。また、真ん中のポケットは他2つより幅が広めに作られているのでB5判変形サイズのムック本がキレイに収まってしまいました。出し入れ多めのアイテムは外ポケットに何でも入れられそうです。

内ポケット画像内側には平たいポケットが1つ付いていて、大小の大きさに仕切られています。小さい方にはスマートフォン、大きい方にはお財布を入れてみました。最初この仕切りが不要に思えましたが、いざ使ってみると中身が動かずごちゃつかないので快適です。

中身画像1中身画像2バッグ本体にはA4サイズのファイルケースが3冊余裕で入りました。上部をスナップボタンで留められるため、中身が丸見えにならない仕様です。

たすき掛け画像長い方のストラップは斜め掛けも余裕でした。

肩掛け画像短い方のストラップは持ち手が長めで肩掛け出来ます。

私は自転車移動がメインなので、バッグ選びは両手が空くことが必須条件。「THE NORTH FACE/ユーティリティートート」は常に両手が空いて、ポケットにもすぐ手が届くのでお買い物時にお財布やスマートフォンをスムーズに取り出せました。

コーデ画像
コロナ以降少し潔癖気味になってしまい、洗えないバッグは使いたくないので汚れたら気軽に洗濯機で洗えるコットン100%なのも嬉しいです。デザイン的にも大きさ的にもユニセックスで男女ともにコーディネートに取り入れやすいと思います。ポケットが多めなのでママバッグにもオススメですよ♪

電源タップ周りの整理整頓に「Fargo/ファーゴ TAPKING USB」を購入しました!

ライフスタイルのデジタル化によりガジェット類がどんどん増えて、電源タップ周りがカオス化しているのは我が家だけではないと思います。どうにかスッキリさせたいと思い「Fargo/ファーゴ TAPKING USB」を購入してみました。

電源タップ本体

「Fargo/ファーゴ TAPKING USB」は電源タップにしては珍しい木目調のデザインが特徴で、インテリアの邪魔をしなさそうなところが購入の決め手となりました。今回購入したものはUSB4個口電源6個口のものです。ダークウッドベージュウッドの二色展開で私が選んだのはダークウッドになります。楽天市場のFargo Direct Shop(ファーゴダイレクトショップ)にてメーカー希望小売価格6,520円のところ、SALE特価税込4,820円<送料無料>で購入しました。あす楽対応ショップのため、注文後すぐに届きました。

梱包1

梱包2
少し大きめのダンボールですが、緩衝材もしっかり入っていて梱包も丁寧でした。

外箱表

外箱裏
商品の外箱がシンプルなデザインでしっかりとしているためギフトにしても良さそうです。

開封画像
さっそく開封してみると、美しい木目調の電源タップがお行儀よく箱に収まっていました。木目調なので本物の木ではないのですが、手触りがよく重厚で高級感があります。

「Fargo/ファーゴ TAPKING USB」を購入した決め手の2つ目が独立回転式の挿込口です。使用するACアダプタが大きいと電源タップの隣の挿込口が塞がれてしまうことってありませんか?仕方なく何個口か間を空けて使用するのがプチストレスでした。「Fargo/ファーゴ TAPKING USB」は電源の挿込口が個別に回転することによりACアダプタ同士が干渉するのを防いでくれるのです。隣を気にせず挿せるアイデアは画期的だと思いました!

差込口画像
さっそくよく使うACアダプタやUSBケーブルを挿し込んでみました。見事干渉することなく挿せないプラグゼロ!ストレスゼロ!を実現してくれました。

ガジェット類画像
自分のよく使うガジェット類でお試ししてみましたが、木目調だとインテリアによく馴染みますね。ダークウッドは赤みが強めのカラーなので、好みによってはベージュウッドの方が合わせやすいかもしれません。

延長コードの長さは1.8mです。4つのUSBポートは接続機器を自動で検知して、最適な充電が可能になっています。また「ホコリ防止シャッター」「自動ブレーカー機能」「雷サージガード機能」など安全性にもこだわって作られているのもポイントが高いと思いました。一年間保証があるので、いざという時も安心です。

電源タップにしては高級な部類かと思いますが、増え続けるガジェット類の電源確保にお困りの方にはぜひオススメしたい一品です。


おうちで美味しいジンギスカンをいつでも味わえる♪「アサヒ 鉄深型ジンギスカン鍋29cm」を購入しました!

コロナ禍で外食の回数が極端に減った我が家ですが、一番困っているのが焼肉を気軽に食べに行けなくなってしまったこと。そんな時ふとジンギスカンなら手軽におうちでも楽しめるかも!?と思い立ち「おうちジンギスカン」に挑戦してみることにしました。

中央が盛り上がった形が特徴的なジンギスカン鍋ですが、大きく分けて「鉄製orフッ素加工アルミ製」「浅型or深型」があるようで、私は迷わず「鉄製」「深型」のものに決めました。鉄製にしたのはお肉が美味しく焼けるため(普段からお肉に敬意をこめてステーキやハンバーグだけは鉄フライパンで焼くほどの食いしん坊)、深型にしたのは具材たっぷりにしてもしっかり受け止めてくれそうだからです。今回は「鉄製」「深型」「ジンギスカン鍋」でキーワード検索して一番レビューの良さそうな『アサヒ 鉄深型ジンギスカン鍋29cm』を購入しました。楽天市場のアドキッチンで税込5,132円(送料込)でした。メーカー希望小売価格は7,700円なので、ネット通販だとだいぶお得に購入できますよ。

お取り寄せ品だったため、少し待って注文後10日ほどで届きました。プチプチで丁寧に包まれている状態で届きました。

外箱を開けると、ビニールに包まれたお鍋本体と説明書が入っていました。

説明書には、予想通りシーズニングについて書いてありました。


シーズニングって何?
シーズニングとは鉄製鍋やフライパンの油慣らしのことです。新しいものはサビ防止のために油が塗られているので、この油を落として新しい油でコーティングすることで焦げ付きにくくなります。


こちらのジンギスカン鍋の説明書によると「初めてご使用になるときは、塗料膜や鉄の臭いを除くため水洗いし、水気を拭き取った後、本体に食用油をたっぷり入れて野菜くず等で充分加熱して炒めます。さめてからもう一度洗い水気を拭き取り再度食用油を引いてください。」と、あります。

え!?野菜くず…?今まで何度かシーズニングしたことがありましたが、野菜くずを使用する方法ではなかったのでちょっと予想外でした。この日シーズニングしたかったので冷蔵庫の野菜室の睨めっこです。ひとまずキャベツの外側の硬い部分、カブの葉の付け根部分を用意出来ました。
野菜くず

いざ、シーズニングしていきます。まずは水洗いして説明書通り油をたっぷりと入れてみました。加減を知らないせいで後で痛い目を見ることに…
油たっぷり

野菜くずをどばーっと大胆に入れると油跳ねがとんでもない!!慌てて油跳ね防止ネットを装備しました。野菜くずをまんべんなくお鍋にスリスリして油をなじませます。高温の鉄鍋で炒められてるせいか、野菜くずのくせにしゃっきり美味しそうに仕上がりました。

冷ましてから再度水洗いして油を塗ったらシーズニング作業完了です。
仕上げ

シーズニング前と後の比較画像です。わかりにくいですが、ツヤツヤになりました。これで準備万端です。

美味しそうな生ラム肉を見つけたので、天気がよい休日にいざ!おうちジンギスカン初挑戦です。
以前ランチを食べに行ったジンギスカン屋さんのご主人に教えてもらった方法で作っていきます。野菜を鍋全体に被さるくらいたっぷり入れて、その上に生ラム肉を乗せて蒸し焼きのようにすると失敗なく美味しく出来るそうです。

ジンギスカン鍋29cmと大きいので、もやし1袋+αの野菜を入れても余裕があります。ラム肉を乗せてしばらく待つと、だんだんと焼けてきます。
野菜とラム肉
お肉が色付いてきたら全体を混ぜ合わせて完成です。

肉汁が淵に溢れているのがわかります。これがジンギスカンの美味しさの秘訣になります。深型のため野菜たっぷりでも混ぜやすくて大正解でした。

高温の鉄鍋で焼くことで野菜もお肉も美味しく仕上がり、大満足の出来となりました。美味しすぎて夫婦二人でこの倍の量をペロリと食べてしまいましたが、ラム肉は高たんぱく低脂肪で有名な食材、さらに野菜もたっぷり食べられるため通常の焼肉より罪悪感が少ないのがいいですね。

さらに嬉しいことにジンギスカン鍋のレシピを検索した際に、牛や豚肉も美味しく焼けることがわかったので、私の「焼肉屋さんに行きたい病」も無事解消されそうです。


キッチンツールをスッキリ収める♪【スコープ / キッチンツールキャニスター170mm 】はやはり名品でした!

年末の大掃除のしにくさがきっかけでキッチンツール収納の見直しを思い立ち、「スコープ / キッチンツールキャニスター170mm」を購入しました。

我が家は築10ウン年、新築当時はキッチンツールを壁面のバーに吊り下げる収納にとても憧れており、夢を実現しました。が、このバー吊り下げ式の収納、とにかく掃除がしにくいのです。小まめにお掃除できる方なら問題ないのかもしれないのですが、私のような怠け主婦には向いていないことに後から気が付くも、掃除の点以外に不満はなかったので惰性でそのまま使用していました。今回いい機会なので思い切って収納を見直すことに!

そこで真っ先に思い付いたのが、オシャレキッチンで高確率で見かける「スコープ / キッチンツールキャニスター170mm」でした。たかがキャニスター、されどキャニスター、そのへんの空き瓶などでいくらでも代用可能かと思われるアイテムですが、「スコープ / キッチンツールキャニスター170mm」にはお値段なりの価値がちゃんとありました!その価値があると思った訳を紹介させて頂けたらと思います。

楽天市場のscope version.Rで通常税込¥4,400のところ、限定価格の税込3,960円(+送料700円)で購入しました。色はホワイトブラウンの二色があり、それぞれ良さがあるので迷いに迷いましたが我が家の無機質なステンレスキッチンにはブラウンの暖かみが映える予感がしたのでブラウンを選びました。

注文してから数日後、丁寧な梱包で届きました。開封していくとスコープさんならではの工夫がいっぱいでテンションが上がります。
梱包画像開封画像

よく見ると緩衝材のクッションペーパーにさりげなくスコープ社長のお言葉が…。つくづく無駄がないと感心。
クッションペーパー画像

キャニスター本体はショップオリジナルテキスタイルのファブリックに包まれていました。何かに再利用出来そうなほど丈夫でしっかりしています。味気なくなりがちな梱包資材がお洒落なファブリックだなんて嬉しいサプライズ!
ファブリック画像1ファブリック画像2

ファブリックを解くと中から艶やかなキャニスターが出てきました!口が窄まったデザインが特徴的で、このデザインが唯一無二の使い勝手に繋がります。釉薬のムラがいい味を出していて洗練された趣きの中に、どことなく昭和を感じる味わい深いブラウンがたまらなく可愛いです。
本体画像

使用する前に丸洗いして乾かしている時に気が付いたのですが、裏面に刻印がありました。「NIPPON」の文字が安心感を与えてくれます。製造は歴史ある焼物の街、愛知県瀬戸市にあるceramic japan(セラミック ジャパン)さんです。
底画像

参考までに恥ずかしながら今までの吊り下げ収納はこんな感じでした。キッチンパネル部分を思いっきり磨くためにはぶら下がっているツール達を全部外さなければならず、かなりの手間でした。さらに吸盤で貼り付けるタイプのバーだったので、フックに引っ掛ける動作も吸盤が剥がれないように無意識のうちに気を遣う感じで今思えばストレスでした。
旧タイプ画像

とりあえずキッチンツールを全部外して、新入りのキャニスターに無造作にぶち込んでみました。全部入れても余裕があったので、今まで吊り下げ不可だったため別保管だった菜箸も調子に乗って追加してみました。高さや形の違うキッチンツール達を、口が窄まったデザインが無駄に広がらず受け止めてくれます。広がらないから安定感も抜群でどれを引き抜いてもドーンと構えて動いたりしません。この使い心地、最高すぎる!もっと早くに変えていれば良かったと悔やまれます。

ついでに長年お世話になったドイツ製だかなんだかの超強力吸盤式バーも無理やり引き剥がして(外し方を調べても昔の商品すぎてどこにも見当たらず笑)、見た目にもスッキリしました!!
模様替え後画像

こちらのキャニスター、大きさが4種類(70mm、100mm、130mm、170mm)あります。私は一番大きな170mmを購入しました。色違い、大きさ違いで少しずつ買い足して並べたら可愛いだろうな~と妄想が止まりません。ボックス入りで梱包資材まで可愛いので、贈り物としてもオススメですよ。

毎日使うアイテムはお気に入りで揃えて家事に向かうテンションを少しでも上げたい、そんな私の願望を叶えてくれる一生モノとなってくれそうです。


美味しい温度をキープしたい!KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250mlを購入してみました♪

私はコーヒーが大好きすぎて部屋の中を持ち歩いています。夏はアイス、冬はホットで楽しむのですが、持ち歩く時にどうしても気になるのがグラスにつく邪魔な水滴…。以前から気になっていた結露しにくいという噂の『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』を実際に使用してみて、本当に結露しないのかどうか検証してみることにしました。

今回ダブルウォールを購入するにあたって北欧メーカーの“Bodum”(ボダム)か日本メーカーの“KINTO”(キントー)か迷いましたが、“Bodum”のグラスの裏側にあるシリコンベルトがどうしても邪魔に感じてしまうのと、全体的にまるっとしたデザインが好みではないこともあり“KINTO”を購入することに決めました。“KINTO”は1972年、滋賀県彦根市にて生まれた「触れるたび、使うたび、こころ満たされるものづくり」がコンセプトのシンプルで美しいデザインの生活道具を手がけるブランドです。

ハレの日キッチン楽天市場店にて4個セット税込5,280円(送料無料)のものを期間限定10%オフクーポンを使用出来たので税込4,752円(送料無料)にてお得に購入出来ました。

丁寧に梱包されて届きました。緩衝材も丁寧に敷き詰められていてワレモノでも安心です。
梱包1梱包2

商品自体は“KINTO”のオリジナルボックスに入っています。シンプルですっきりしたデザインはギフトにも良さそうだと思いました。ボックスに裸状態で直に入っているのがちょっと気になりましたが今の時代にはこのくらい簡易包装の方がいいのかもしれません。
ボックス2
ボックス3ボックス4

底には控え目に“KINTO”のロゴと小さな気泡があります。この気泡はダブルウォールグラスの製造過程において発生する特有のもので不良品ではないそうです。“Bodum”ではこの部分がシリコンベルトになっているんですよね。
底画像

さっそく大好きなアイスコーヒーで実験です。左が『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』、右が普段から使っていた通常のグラスです。室温で15分ほど放置してみると通常のグラスは全体的に結露しているのに比べて『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』の方は一部曇っていますが底の方はほとんど結露していません。なるほど!これはスゴイ!
コーヒー比較1

ちょっとどかしてコースターをチェック、やはり左の『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』の方は全く水滴がついていません。結露しにくいグラスの噂は本当でした。喜
コーヒー比較2

次は温度キープ効果のチェックです。炎天下のバルコニーで15分放置してみたところ、氷が溶けずに残っていてキンキンに冷えたまま!いままでバルコニーで寛いでいるとすぐに氷が溶けて中身が薄まってしまい悲しい思いをしていましたが、これからはバルコニーライフも快適になりそうです。
屋外使用

『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』電子レンジ使用可なところも嬉しいポイントです。ダブルウォールグラスは断熱性が高く、熱々の飲み物を入れても表面に熱が伝わりにくいためそのまま手に持つことができます。冬はホットドリンクも飲み頃をキープしたままいただけるかと思うと期待が膨らみます。
レンジ使用

取っ手が無い形状なのでスタッキングも可能です。ついつい増えるグラスやカップ類は収納場所を圧迫しがちなのでスタッキング出来るのはありがたい限り。保温も保冷も出来るので正直これがあれば他のグラスやカップ類が必要ないのではないかとさえ思えてきました。そう考えるととてもミニマムなアイテムですよね。
スタッキング

実際手に取り使用してみて感じたのですが、予想以上に軽くて持ちやすいです。温度キープのためにタンブラーを使用していたこともありましたが、重かったり洗うのが面倒だったりでだんだん出番が減ってしまった経験があるんですよね。その点、『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』は軽いし、食洗器使用可なので洗いやすいし全ての悩みをクリアしてくれた感じです。
また、外側に少しカーブした形状が唇にそいやすく飲み心地がいいのもポイントが高いです。気に入ったのか夫もこればかり使うようになりました。
手持ち画像

断熱性が高く、扱いやすく飲み心地最高の『KINTO(キントー)CAST ダブルウォール ロックグラス 250ml』は購入して大満足の結果となりました。

“KINTO”はグラス以外にも、ティーポットやコーヒードリッパー、食器など使い心地にこだわった様々なキッチンウェアを取り扱っています。楽天やamazonでも販売されておりますので、気になった方はぜひご覧になってみてください。


1 2